2010年08月21日

iPod nano(1st)修理 2

「iPod nano (1st generation):バッテリーが過熱する特殊な事例について:アップルでは、ごくまれなケースとして 2005 年 9 月から 2006 年 12 月の間に販売された初代 iPod nano のバッテリーが過熱を起こし、使用できなくなったり変形したりしていることを確認しました。」

5年前、妻にプレゼントしたiPodが該当していたので、この記事が出た日にネットで修理依頼方法を確認して、オンラインで手続きを始めると、「Apple ID」が無いと先に進めないとかで断念。。とても面倒だし手続き方法も分かりにくいのです!

再度チャレンジ。「購入後90日以内は無償電話サポートを受けられる」となっていましたが、無視して電話してみると。。待たされること15分間。ようやく対応してくれました。バッテリー交換を依頼すると、電話の向こうのスタッフは平謝り。激怒して電話してくるユーザが多いのでしょうね。

次の4点を確認
・シリアルNo
・今も音楽プレーヤーとして使えているか
・発熱したことがあるか
・水にぬらしたことがあるか、落として凹みなどキズがないか

これらを確認して修理対象であることを確定。自宅住所を伝えた後、回収代行のクロネコヤマトの回収日時調整。最短で明日の午前中ということでOKしました。ちなみに、本体のみの回収で一旦中身は消えるようです(ただしPCと同期すれば戻る)。期間は数週間かかるようです。

これで受付終了、電話を切ると22分20秒たっていました。

。。ああ面倒(泣)。

oikawa1013 at 13:29コメント(0)トラックバック(0) この記事をクリップ!
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